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コーポレートガバナンス
当社のコーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社は、「監査役設置会社」を経営統治形態としており、経営の透明性や効率性を確保し、健全で効率的な経営の実践を目指しております。ステークホルダーに対しては、経営に関る情報を適時・適切に開示するよう努めております。
また、コーポレート・ガバナンス強化への取り組みとして、取締役の責任の明確化、意思決定の迅速化、経営チェック機能の強化、組織内の内部管理体制の整備等を行ってまいります。
取締役について
当社の取締役の人数は5名でございます。(そのうち2名は社外取締役です。)
監査役・内部監査室について
当社は、監査役会・内部監査室を設置し、経営監視およびコンプライアンスの維持に注力しております。監査役3名のうち2名は社外監査役であり、1名は公認会計士、もう1名は弁護士となります。毎月開催の取締役会に出席を求め、経営監視機能の強化を図っております。 
株主様・その他の利害関係者に関する施策の実施状況
当社では年に2回以上、代表者自身による定期的説明会を行っております。また、経営に関する重要事項を決定した場合、および重要事実が発生した場合には、適時・迅速にその情報を公開してまいります。

(2016年12月1日 コーポレート・ガバナンスに関する報告書発表日現在)
⇒「コーポレート・ガバナンスに関する報告書(2016年12月1日発表)」につきましては、こちらから全文をご覧いただけます。
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